2026年2月

本のこと

読む発掘屋

『散るぞ悲しき 硫黄島総指揮官・栗林忠道』(梯久美子著)  先日、職場近くの日比谷図書館で行われたノンフィクション作家、梯久美子さんの講演「いつだって『読む』から始まった―私が“書く人”になるまで」を聴講した。好きな作家 […]